ペットの受動喫煙に注意しましょう

2016年12月9日

ペットも受動喫煙により健康に悪影響が及ぼされる可能性があります。動物たちへの配慮もよろしくお願いします。

 

 

○タバコの副流煙は、人だけではなく犬や猫などのペットの健康に悪影響を与える可能性があります。

 

○動物たちは人間以上ににおいに敏感です。
 タバコのにおいが想像以上に大きなストレスになる可能性がありますので、ペットにも配慮してあげましょう。

 

○タバコ以外にも、化学薬品の使用に注意しましょう。
 消臭剤や殺虫剤なども、体の小さい動物たちには悪影響になることがあります。近くで使用することは避け、使用したら十分に換気を行いましょう。

 


◆ペット動物等の相談窓口
 栃木県動物愛護指導センター TEL 028-684-5458

お問い合わせ

生活環境課
環境保全係
電話:81-1834